こども体験サポーター養成講座の実施協力機関について
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現在は、こども体験サポーター養成講座実施協力機関を募集していません。
【事業概要】
体験活動の基本的な安全管理等を学んだスタッフ(子ども体験サポーター)を養成する。
【養成手段】
・安全管理研修(e‐ラーニング等)
・実践研修(5時間以上のボランティア実践)
【養成の流れ】
1.協力機関として県民会議に登録申請及び県民会議ホームページで講座開設者登録
2.県民会議ホームページでサポーター養成講座情報の掲載
3.講座受講希望者の確認及び受講生への制度説明
4.安全管理に関するe-ラーニングの受講管理(教材は県民会議から提供)
5.実践研修の実施(場の手配含む)
6.受講者の確認及び実績報告
実施協力機関に対しては、サポーター登録一人当たり、2,500円の協力費用をお支払いします。